症例集サンプル

インビザライン(非抜歯)

治療法 インビザライン
治療開始年齢  歳
治療期間  年 ヶ月
通院回数  回
費用 約 万
治療のリスクと注意点 歯医者に不信感がありましたので、患者さんとの信頼関係を築き、一緒に頑張っていこうと気持ちを共有することで、不安や緊張を取り除いていけるように努めました。

治療前・・・補綴物が高いことによって、口が閉じれず(オープンバイト)、下顎が押し込まれている状態。


治療中・・・最終的に補綴物を調整することを頭に入れながら、矯正を進めて行きます。


治療後・・・治療後は、口が閉じれるようになり、きちんと前歯で噛めるようになりました。

インビザライン(非抜歯)

治療法 インビザライン
治療開始年齢  歳
治療期間  年 ヶ月
通院回数  回
費用 約 万
治療のリスクと注意点 歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。その場合には改めて治療期間のスケジュール作成等をいたします。

治療前・・・飛び出した前歯2本の出っ歯を治したいと来院。
矯正治療は子供が受けるものと思われがちですが、年齢制限はありません。今回の患者さまのように、40代以上の年齢から始められる方も多くなっています。
治療中・・・抜歯はせずに、インビザラインで治療しました。


治療後・・・きれいな歯並びになり、笑顔に自信が出ました。

インビザライン(非抜歯)

治療法 インビザライン
治療開始年齢  歳
治療期間  年 ヶ月
通院回数  回
費用 約 万
治療のリスクと注意点 マウスピースが歯並びに合っていなければ、計画通りに歯を移動させることはできません。インビザラインによるマウスピース矯正治療では追加のマイスピース(追加アライナー)を使用することで最初の治療計画で定めたフィニッシュの改善を行うことができます。 

治療前・・・口が閉じれない状態。骨格的な上顎前突です。


治療中・・・治療計画通りに歯が動いています。


治療後・・・一度治療を終了しましたが、本人の希望で追加アライナーを行ました。

インビザライン(非抜歯)

治療法 インビザライン
治療開始年齢  歳
治療期間  年 ヶ月
通院回数  回
費用 約 万
治療のリスクと注意点 今回の患者さまのようにうつぶせ寝などの体癖が原因のケースは、体癖を取り除いていけるよう対応していく必要があります。具体的には寝た時に力がかからないように、枕やマットに工夫(指導)をします。

治療前・・・明らかに、うつ伏せ寝の体癖が原因で、歯が舌側に倒れ込んでいる状態です。
臼歯部が狭くなったのが原因で、前歯が出ています。
奥歯も噛み合っていません。


治療中・・・抜歯はせずに、インビザラインで治療しました。


治療後・・・きれいに噛めるようになりました。

インビザライン(非抜歯)

治療法 インビザライン
治療開始年齢  歳
治療期間  年 ヶ月
通院回数  回
費用 約 万
治療のリスクと注意点 装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響することがあります。

治療前・・・下の歯に歪みがあり、正中が合っていない状態です。


治療中・・・正中が合うように、顎間ゴムをクロスにかけています。


治療後・・・上顎の前歯と、下顎の前歯の位置関係が、理想的な状態になりました。

 

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